構造はシンプルでシェルの内部と外部に必要な熱風を送り込み、間接的にロータリードライヤ本体に熱を伝えます。
多段構造で内部にスクリューを設けているため、シェルおよびスクリューの回転数を変更することができます。前段・後段で構成されているため、乾燥物の含水 率を微妙に調整できる構造となっております。